島ターンの募集が始まりました!

今年も、島での暮らしに興味・関心のある方を対象に、飛島の旅館や民宿に滞在しながら島の仕事を体験し、島の人々と交流する移住体験プログラムの参加者を募集しています。

飛島の一番良い季節(5月~7月)に1週間から1か月間滞在し、島の暮らしを体験しながら飛島を移住先として考えてみませんか?

応募締切(両日17時必着)
第1次 5月2日(月)
第2次 5月31日(火)

体験期間
第1期 5月23日(月)~
第2期 6月20日(月)~
第3期 7月11日(月)~

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画像クリックでPDFファイルが開きます

【つながろう日本!たすきプロジェクト】みやぎ復興応援隊/特定非営利活動法人KIDS NOW JAPANへ支援金の贈呈を行いました。

まもなく東日本大震災の発生から5年になります。
被災地域で被災者支援、海洋環境の保全活動、青少年のための教育活動、植樹植林活動を行っている、みやぎ復興応援隊/特定非営利活動法人KIDS NOW JAPANへ支援金の贈呈を行いました。

詳細はつながろう日本!たすきプロジェクトのページでご覧ください。
たすき

GOMI-ZERO CHALLENGEワークショップ開催します!

IVUSA

県内の大学生に関東から国際ボランティア学生協会のメンバーを交え、「豊かな海のために、学生だからできること」を探るワークショップです。
※株式会社荘内銀行からの寄付を活用した「やまがた社会貢献基金協働助成事業」により実施しています。

海洋ごみ問題について

アメリカの研究者らによると、プラスチックごみだけで年間最大で1280 万トンが海洋に流出していると言われています。私たちが目にするのは、これらのほんの一部が海岸に流れ着いたものに過ぎないのです。
海洋ごみは景観や観光への影響にとどまらず、生態系にもダメージを与えています。このままでは、豊かな海の恵みが失われるかもしれません。
外部サイト:カワカラ・ウミカラ

国際ボランティア学生協会について

IVUSA(International Volunteer University Student Association)は、1992 年に国士舘大学で行った「勇気」と「冒険心」と「遊び心」を持った夢を実現する「夢企画」から始まりました。学生の「夢」の中には社会に貢献したいという企画が多くあり、実施するうちに組織化されていき、現在では主に「国際協力」「環境保護」「地域活性化」「災害救援」の4 つの分野を軸に活動をしています。
環境保護活動では、「九十九里浜全域清掃大作戦」や「琵琶湖オオバナミズキンバイ除去活動」、「中国黄土高原緑化プロジェクト」などを実施しており、2016 年度には日本海沿岸清掃大作戦を計画、青森県・山形県・京都府の日本海岸で清掃活動を予定、順次拡大させていきながら日本海沿岸15 道府県の清掃活動を目指しています。
2015 年度は90 大学2900 名の学生が所属し、年間150 本の活動を実施、延べ7000 人の学生が「熱意」と「若さ」で社会の課題に挑戦しています。
外部サイト:国際ボランティア学生協会

ワークショップについて

日程 2016年3月1日(火)13時30分~3月2日(水)12時まで
対象 県内の大学1~2年生(定員20名、先着順)
集合 かんぽの宿 酒田 (酒田市飯森山3-17-26)
費用 参加費無料(宿泊費は主催者負担、食費交通費は各自負担)
申込 1月25日(月)より申込開始

ワークショップの流れ

【1日目】13時30分~

ワークショップ①
海ごみ問題について知る
ワークショップ②
きれいな海を取り戻すために学生ができることを考える
国際ボランティア学生協会の活動事例紹介

-交流会-

【2日目】9時00分~
ワークショップ③
きれいな海を取り戻すために学生ができることを考える
プログラム立案ワークショップ

-12時00分解散-
スケジュールの内容は変更する場合があります。
案内ちらし:PDFファイル

応援クリーンアップ作戦終了しました!

aotsuka

遊佐町青塚海岸、鶴岡市五十川海岸のクリーンアップを開催しました。
それぞれ40~50人のボランティアのみなさんから参加いただき、無事に終了することができました。

詳細は美しいやまがたの海プラットフォームのウェブページで。

リンク:クリーンアップ応援作戦□遊佐会場

リンク:クリーンアップ応援作戦□鶴岡会場